#author("2026-09-27T10:14:55+09:00","","")
#author("2026-09-27T10:21:11+09:00","","")
* rythm analyzer [#hff5f712]

- key pattern : ABBABB
- rhytm pattern : 211211
-- 四分音符と三連符は1/4, 1/3 その比は 4/3, 3/4, >= 0.25
-- 一番小さいものを取り出す
-- 1/4, 1/3 を考慮して同じものを集めて平均を取る
-- それで割って整数化する
- gosa : 整数からのズレ 0.3 とか
-- 誤差が大きい様ならNG
-- または別のアルゴリズム?

別のアルゴリズム
- 長いものはそのままと1/3を作る。一番小さいものに近くなる様に半分にしていく
- ピークを取る -> それが最小間隔

** dontaka mode [#je9c0443]

- don taka don taka でdontaka mode level 1 に入る
-- ここの入口は意識してタイプしないと認識しない程度にして誤爆を防ぐ
-- まあ遊びなので1日のうち数回程度は誤爆があった方が面白いかも 
- level 1 ではnvimが控えめに don taka don taka と返す
- それに合わせて4拍子のリズムをタイプするとdontaka mode level 2 に入る
- level 2 の入口はlevel 1 より緩やかにする
- その後はユーザーとnvimのセッション
- セッションが続けばレベルが上がる
- ユーザーの反応が悪いとlevelが下がる

** 派手な演出 [#e3a53fbb]

- 文字がリズムに合わせて踊る
- 音楽プリヤーのビジュアライザーみたいなものです
- nvimの行をピアノの鍵盤に見立てて音符が鍵盤めがけて降ってくる。MIDIプレイヤーみたいな演出
- まあこれはmidiを読み込んでnvimが演奏するmidi.nvimのアイデアになります

** ボレロモード [#l0c90182]

- tan takata tan takata と三連符を使ってリズムを刻むと
- nvimがtan tan と返して
- さらにtan takata tan takata とタイプすると
- nvimがtakata takata と返してボレロモードに入ります

- あとはユーザーが tan takata tan takata とリズムを(多少間違っていても)刻む限り
- nvimがボレロを演奏し続け、本来の曲通りどんどん盛り上がっていくのです
- このボレロモードは、最初こそスネアドラムのリズムを刻むことで開始しますが、
- ボレロモードに入ってしまえば、ユーザーはスネアドラムの奏者ではなくなり、
- もう指揮者気分で、タクトを振りまくるのです。
- なのでスネアドラムのリズムをもはや刻む必要もありません。
- タクトを振るのをやめるとnvimも黙ります
-

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